35歳専業主婦の痴女プレイ体験

結婚して10年になりますが、旦那は本当に真面目な人です。
今時、キャバクラにも行った事もないくらいに真面目なので、この人にならついて行ける!と思って結婚しました。
結婚してからも凄く仲良くて、周りからもいいね~と言われています。

ただ、夜の生活が本当に淡白なのです。
私はもっと濃厚にしたいのに、旦那は楽しむ事をせずに、ハイ終わり!という感じで寝てしまいます。
それでも、他に不満は無いし別にいいかなぁ?と思っていました。
たまたま、旦那の出張が続き、家で一人になる時間が増えたので、興味本位でエロサイトを見ていました。
くだらないと思っていたのに、痴女の紹介ビデオを見ているうちに、凄くムラムラしてきて、今直ぐしたい!と思ってしまいました。

そのビデオは年下の男性を虐めるものでしたが、私もしたい!と本気で思いました。
痴女を求めている人が居ないかな?と出会い系サイトで、それらしく募集をしてみました。
すると、直ぐに男性から連絡がありました。
割り切りで、痴女プレイをしてほしいと言われて、一番気に入った男性と、何度か連絡をとりました。

その男性は、M男らしく、とにかく虐めてほしいと言われてしまいました。
淡白なエッチしかしたことがなかったけれど、相手が変わるならできるかも!と思って、直ぐに会うことに決めました。
待ち合わせ場所に来たのは、普通の大学生で割と可愛い感じの男性でした。
この子を虐められるんだ!と思うだけで、濡れてしまいました…。
彼の希望通り、私は服を着たままで、彼の服を少しずつ脱がせました。

エッチした場所は、彼のマンションなのですが、私が隣に越して来た痴女という設定でしました。
引越しの挨拶から始まるベタなシチュエーションなのですが、お互いにノリノリでしました。
ちょっとずつ、焦らしながら彼を責めていくのが本当に楽しくて、求めていたエッチはコレだったんだなーと思いました。
旦那のエッチよりも気持ちよかったし、相性も良かったので、今でも続いているのです。

33歳専業主婦が語る痴女の噂

とうとう33歳になってしまった。世間には色々な33歳がいる。
私のように夫に養われて生活している33歳に、結婚しないで仕事に生きている33歳。
またはシングルマザー。あとは家事手伝い。色々な33歳がいる。
人は生まれたときから不平等だ。全然違う。
人間ってみんな見た目が同じだから、
同じ人間同士なのにっていう言葉が出てくるけれど、それは違う。
個体によってバラバラだ。
外国人。ハーフ。日本人。貧乏人。金持ち。美形。不細工。頭が良い。馬鹿。全然違う。
貧乳。巨乳。男。女。その中間。
こんなにバラバラなのに、平等なわけがない。
自分の平凡さに飽きていた。
平凡とは、普通とは、いくらでも代えがきくということだ。
でも逸脱していれば良いということでもない。
最近、この近所で痴女が出没しているらしい。
自分の裸を見せびらかすタイプの痴女だ。公然わいせつ。
痴漢みたいに人の体を触るわけじゃないけれど、
セクシャルなものを公の場所で公開していることには変わりない。
世の中でセックスはタブー視されている。
どうして人間は、セックスをタブーとしてみるのだろうか。
セックスは公で語られることをはばかられ、
それに関することを社会的な場所で見せびらかすことも禁止されている。
カップルたちが街中でキスをすることに対してまゆをひそめるのも
これと同じ理由かもしれない。性的な匂いをそこに感じるからだ。
私はその噂の痴女に出会ったことはまだないけれど、会ったら聞いてみたい。
あなたからみてこの世界はどうみえるの?と。

バイアグラは痴女を救う